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自己申告の実施概要�T. 定期自己申告お知らせ2026.8.24 定期自己申告について利益相反定期自己申告では、本学以外の法人等(外国法人を含む)との利害関係(経済的利害関係または産学連携活動等)がある場合は、その全てについて詳しい内容をご申告いただきます。 ご申告後は、その内容を確認し、利益相反マネジメント委員会においてマネジメントを行います。 【2026年度利益相反定期自己申告】 1. 実施対象者 本学の役員、教員、特任教員、特任研究員、学術研究員(准職員)、一部の非常勤職員*、産学連携部署に所属する一部の事務職員*、左記以外の厚生労働科学研究、AMED研究及び人を対象とする生命科学・医学系研究の実施者* 2. 実施時期毎年1回 3. 実施方法 「利益相反マネジメントシステム(旧グループウェア・オプションアプリ)」より 提出 ※定期自己申告は2026年5月に運用開始したシステム(GoogleAppsheet版)ではなく、旧グループウェア上に構築されたオプションアプリを使用して実施します。混同されることのないようご注意ください。 4. 利益相反マネジメント委員会の役割ご申告いただいた内容を確認し、潜在的利益相反に該当する案件についてマネジメント委員会において審査します。その結果は、該当の教職員にお知らせするとともに所属の部局長等に開示されます。 5. 申告基準
※2 一法人から受ける年間総額 ※3 一契約による受け入れ |