東北大学創立115周年・
総合大学100周年
広報活動キャラクター
デザイン原案公募
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採用作品は、投票集計後本学ホームページ上で発表します!お楽しみに!

アオバクンは東北の山奥に住むキツネです。天性のリーダーで、学生を大学の活動に引き込むのが大好きです。 また、東北大学の全キャンパスで大学のニュースを共有したり、東北大学の115周年記念などの特別なイベントに参加することも大好きです。 東北大学の門戸開放政策に触発され、できるだけ多くの新しい言語を学び、世界中の新しい文化に出会うことが趣味です。 好物はずんだシェイクとメロンパン。

青葉山で生まれた「トウホクノウサギ」の子ども。 地に足のついた真面目な性格で、体は小さいながらとても頼りになる。 一方ちょっぴり天然な面もあり、可愛い失敗をすることもしばしば。 趣味は天体観測、読書、外で体を動かすこと。 萩の花びらを模した手作りマントと、羽織袴のバンカラスタイルがお気に入りだが、最近は今時の大学生の力を借りてよく多彩なオシャレに挑んでいる。 たくさんの人や動植物に出会うことができ、新しい発見にあふれた東北大学での日常が大好きで、その魅力を広く発信するやる気も満々。

クロ先生は東北大学の教授。教え子は「ウメちゃん」。 川内キャンパスと青葉山キャンパスの間に住んでいます。 コーヒーが大好きで、いつも東北大学のマグカップを持っています。 寒いのでよくマフラーをしています。 ウメちゃんはクロ先生の研究に憧れていて、クロ先生のようになりたいと思っているのですが、授業中にぼんやりすることが多いので、クロ先生は空き時間によくウメちゃんを助けています。

いいこ(115周年にちなんで)になるべく、広報のお仕事を頑張るかいじゅう。 はるか昔から青葉山でひっそり暮らしていたが、東北大生と遊びたくなったので我慢できずに姿を現した。 表情豊かな元気っこで、東北大学の広すぎる(?!)キャンパスをお気に入りのスニーカーを履いて歩き回るのがだいすき! ロゴマークのサブカラーである6色のカラフルな萩の葉モチーフが飛び出す魔法のメガホンで、創造力や個性、多様性に満ちた東北大学の魅力をアピールしている。

東北大学にいるイノシシ同士から誕生したウリ坊。性格はやんちゃ。 東北大学で遊んでいたら、片方の牙が折れて伊達政宗の兜に輝く三日月のようになった。 また、別の日に東北大学で遊んでいたら、萩が引っかかった。 それ以来萩がタスキのようになっている。ずんだ餅が好き。

東北大学植物園に住む双子のくまの子。ときどきキャンパスに現れてはみんなを驚かすのが好き。 東北大学が創立115周年、総合大学100周年と聞いて、最近はとっておきの着ぐるみとアイテムを揃えて一緒にお祝い中。

【性格】人一倍探求心がある。食いしん坊。
【好きなもの】生協のカスターインメロンパン。
【生い立ち】ある日・・・大好物のカスターインメロンパンを食していた某教授に突如雷が落ちた!幸いにもその教授は無傷であったが、落雷の衝撃により、なんと教授とカスターインメロンパンが融合してしまった!当初その姿に驚愕したが、学生からの人気もあり、現在はなかなか気に入っている様子。
【大学との関係】研究・教育活動に加え、最近では、大学のイベントにひっぱりだこだそう!(ゆるキャラ枠として)

【性格】マイペース、好奇心旺盛
【好きなこと】読書、旅行
【好きなたべもの】もち(特に、ずんだもち)
手のひらサイズのブタの妖精。
東北大学附属図書館で本を読んでいるところを115周年記念事業団に発見され、とんぺーにちなんでとんプーと名付けられた。
今では緑豊かでさまざまな人たちが集まる東北大学の環境を気に入っており、キャンパスに住み着いているもよう。
もちもちとした見た目だがとても軽く、風船のようにどこまでも飛んでいける。
世界中のいろんなところに行くのが好き。青葉山のイノシシとも仲が良いらしい。

東北大創設時から、ずっといる妖精。 普段は青葉山の奥深くから学生の事を見守っているが、創立115周年・総合大学100周年が嬉しくて、初めて研究室内に足を踏み入れた。 仲良くなった学生に「ぼくに名前をつけて」と言ったところ、「俺たちは何より研究第一だから……君は研一だ」と命名された。 なお、性別は不明。表情豊かで好奇心旺盛。何事にも一生懸命取り組む東北大生が大好き。好きな歌は「青葉もゆるこのみちのく」。 体はマイナスイオンに覆われており、触れ合うと自然を感じてリフレッシュすることが出来る。 東北大学のオープンキャンパスで配られていたバッグの紐を改造して、普段から身に着けている。
総務企画部広報室
022-217-4816
koho
grp.tohoku.ac.jp