スーパーシティ構想について

仙台市と東北大学は、国が進めるスーパーシティ構想に係る区域指定を目指し、先端テクノロジー、データ活用に関する豊富な知識と高い技術を有する本学のリソースを活かした提案内容の検討を進めています。
※ スーパーシティ構想とは住民が参画し、住民目線で、2030年頃に実現される未来社会(まるごと未来都市)の先行実現を目指すものです。
【ポイント】
①生活全般にまたがる複数分野の先端的サービスの提供
②複数分野間でのデータ連携
③大胆な規制改革
スーパーシティロゴ
○参考 仙台市×東北大学スーパーシティ構想 構成要素 ~キャンパスから未来都市が拡がる~(3月24日記者会見資料)

東北大学の役割

本学のグリーンでレジリエントな社会デザインに向けた総合知の探究、サイエンスパークをはじめとする真の社会共創場の創造、大学発ベンチャーに代表される知の価値化の加速、これら本学の知と技術及びフィールドを活用し、青葉山キャンパスで、先端技術を用いたスマートシティの実証とソーシャルイノベーションモデル、ビジネスモデルの構築を図り、その後、市内の各キャンパス(川内キャンパス、星陵キャンパス、片平キャンパス)へ展開します。
構想概要等

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アイデア・ご意見募集

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参考:内閣府「スーパーシティ」構想PRムービー

スーパーシティ「スーパーシティ」で実現する私たちの暮らし(長編)(政府インターネットTV)

サイエンスパーク動画(青葉山新キャンパス)

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