東北大学若手躍進
イニシアティブ

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About若手躍進イニシアティブとは

大学は先人の智を受け継ぎ、その土台のうえに新たなフロンティアを築くことで未来の価値を創造しています。東北大学の最大のミッションは、新たな価値創造に向けて、破壊的イノベーションの創出に果敢に挑戦する人材を輩出することです。

若手研究者が躍進する大学

❶ 若手研究者が自らのアイデアを実現する独立した研究環境を構築します

・「プロミネントリサーチフェロー制度」の創設
・全学の取組指針「東北大学テニュアトラック制度ガイドライン」の整備

❷ 意欲ある若手の多様なキャリア形成に向けたシームレスな支援に取り組みます

若手躍進総合支援パッケージ

❸ エンゲージメント型大学経営に取り組む大学として若手研究者・学生と総長等との対話を進め、若手の声を施策に反映します

・若手研究者と総長の懇談会
・学生評議員の創設

※博士学位取得後15年以下の研究者

社会を先導する
人材の輩出

Newsお知らせ

最新の若手研究者支援制度

プロミネントリサーチフェロー制度

「東北大学プロミネントリサーチフェロー」とは、東北大学の助教のうち 、新領域を切り開く独創的な研究に挑戦する者に称号を付与し、優秀な若手研究者のプレゼンスの向上を図るとともに、独立した研究環境の整備を進め、本学における教育研究の一層の推進及び社会への貢献に資することを目的として、新たに創設した制度です

Dash Board実績紹介

データで見る東北大学若手研究者の躍進

本学若手研究者の果敢な挑戦が輝かしい実績に繋がっています。
創発的研究支援事業
採択件数
採択 40
(全国2位)

※博士学位取得後15年以下
※令和2〜3年度採択件数

科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業
採択 120
(全国1位)

※博士後期課程学生

次世代研究者挑戦的
研究プログラム
採択 511

※博士後期課程学生
※令和3年11月現在

文部科学大臣表彰
若手科学者賞受賞者数
受賞 14
(全国1位)

※40歳未満の研究者
※令和4年度受賞件数

日本学術振興会賞
受賞者数
受賞 5
(全国2位)

※45歳未満の研究者
※令和3年度受賞件数

日本学術振興会育志賞
受賞者数
受賞 3
(全国2位)

※34歳未満の大学院博士(後期)課程学生
※令和3年度受賞件数

ムーンショット型
研究開発事業採択数

【JST・NEDO研究開発事業】

PMに4名採択

※40歳代の研究者

科研費採択率
採択率:44.3%
(全国:36.4%
基盤研究(C):61.3%
(全国:40.7%
若手研究:57.4%
(全国:40.7%

※40歳未満の研究者 ※令和2年度採択率

TOP10%論文割合
16.8%
(大学の全教員:13.5%
(全国:9.7%

※40歳以下の研究者

FWCI(相対被引用度)
1.27
(大学の全教員:1.14
(全国:0.94

※40歳以下の研究者

Support支援制度

東北大学が提供する若手躍進支援総合パッケージ

若手研究者へのシームレスな総合支援パッケージ(年間総額33億円規模)を提供しています。
  • =教育支援
  • =研究支援
  • =社会共創
  • 学部生
  • 大学院生
  • 若手研究者
  • 国際共同大学院プログラム
  • スカラーシップ
  • 博士課程教育リーディングプログラム
  • 学際高等研究教育院
  • 数理・AI・データサイエンス教育プログラム
  • TF(ティーチングフェロー)※導入予定
  • サイエンス・エンジェル
  • 卓越大学院プログラム
  • 学生アクセラファンド
  • 産学共創プラットフォーム共同研究
    推進プログラム(OPERA)人材育成支援
  • ポストコロナ社会構築研究
    スタートアップ支援
  • 持続可能な社会の創造を目指す
    研究スタート支援事業
  • 「新領域創成のための挑戦研究デュオ
    ~ Frontier Research in Duo(FRiD) ~」
  • 附置研究所若手アンサンブルプロジェクト
  • ジュニアリサーチプログラム
  • 知の創出センター
    オンラインセミナーシリーズ
  • 世界で活躍できる研究者育成事業
  • 若手研究者海外長期派遣支援
  • 若手研究者共用設備利用支援制度
  • ディスティングイッシュトリサーチャー
  • 学際科学フロンティア研究所
  • 創発的研究支援事業研究環境整備支援制度
  • テニュアトラック制度
  • 科研費独立基盤形成支援事業に係る支援
  • プロミネントリサーチフェロー

全員(学部生・大学院生・若手研究者)対象のプログラム

  • 博士人材育成プログラム
  • 若手研究者グラント獲得支援
  • 英語論文執筆セミナー①(学内限定)
  • 英語論文執筆セミナー②(学内限定)
  • 論文被引用UPセミナー(学内限定)
  • アントレプレナーシップ
  • スタートアップガレージ(TUSG)
  • THVPインターンシッププログラム
  • 知財化支援
すべて
学部生・院生対象
若手研究者対象
大区分 中区分 プログラム名 対象
教育支援 経済支援プログラム
学部生・院生
学部生・院生
キャリア支援プログラム
学部生・院生
学部生・院生
学部生・院生
TF(ティーチングフェロー)※導入予定
学部生・院生
学部生・院生
社会で躍進できる
人材育成プログラム
学部生・院生
学部生・院生
若手研究者
研究力強化・キャリア
支援プログラム
学部生・院生
研究支援 萌芽的アイデアを研究として
スタートするためのプログラム
若手研究者
若手研究者
分野融合で新しい
フロンティアを
築くためのプログラム
若手研究者
若手研究者
国際ネットワーク・
国際共同研究・
海外派遣を支援するための
プログラム
若手研究者
若手研究者
世界で活躍できる研究者育成事業※後日ウェブサイト開設予定
若手研究者
若手研究者海外長期派遣支援
※所属部局事務担当に問い合わせ願います。
若手研究者
研究力アップ支援
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
若手研究者
独立研究環境整備支援
若手研究者
創発的研究支援事業研究環境整備支援制度
若手研究者
若手研究者
若手研究者
プロミネントリサーチフェロー※後日ウェブサイト開設予定
若手研究者
社会共創 起業化支援プログラム
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学生アクセラファンド※後日ウェブサイト開設予定
学部生・院生
産学共創プログラム
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
大区分 中区分 プログラム名 対象
教育支援 経済支援プログラム
学部生・院生
学部生・院生
キャリア支援プログラム
学部生・院生
学部生・院生
学部生・院生
TF(ティーチングフェロー)※導入予定
学部生・院生
学部生・院生
社会で躍進できる
人材育成プログラム
学部生・院生
学部生・院生
若手研究者
研究力強化・キャリア
支援プログラム
学部生・院生
研究支援 研究力アップ支援
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
社会共創 起業化支援プログラム
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学生アクセラファンド※後日ウェブサイト開設予定
学部生・院生
産学共創プログラム
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
大区分 中区分 プログラム名 対象
教育支援 社会で躍進できる
人材育成プログラム
学部生・院生
若手研究者
研究支援 萌芽的アイデアを研究として
スタートするためのプログラム
若手研究者
若手研究者
分野融合で新しい
フロンティアを
築くためのプログラム
若手研究者
若手研究者
国際ネットワーク・
国際共同研究・
海外派遣を支援するための
プログラム
若手研究者
若手研究者
世界で活躍できる研究者育成事業※後日ウェブサイト開設予定
若手研究者
若手研究者海外長期派遣支援
※所属部局事務担当に問い合わせ願います。
若手研究者
研究力アップ支援
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
若手研究者
独立研究環境整備支援
若手研究者
創発的研究支援事業研究環境整備支援制度
若手研究者
若手研究者
若手研究者
プロミネントリサーチフェロー※後日ウェブサイト開設予定
若手研究者
社会共創 起業化支援プログラム
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
学部生・院生
若手研究者
産学共創プログラム
学部生・院生
若手研究者

People若手研究者紹介

破壊的イノベーション創出に
果敢に挑戦し躍進する
若手研究者

東北大学の若手研究者紹介ウェブサイト
TOHOKU UNIVERSITY Meet our Rising Stars

東北大学の優れた若手研究者である、「東北大学ディスティングイッシュトリサーチャー」及び「東北大学プロミネントリサーチフェロー」を紹介するウェブサイトです。

TOHOKU UNIVERSITY Meet our Rising Stars


TOHOKU University Researcher in Focus

東北大学が擁する多様な分野から、若手を含む注目の研究者、先進的教育プログラムを紹介するウェブサイトです。

TOHOKU University Researcher in Focus ウェブサイト

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