◆◇各催事の開催報告は下記よりご覧ください◇◆

【百周年記念会館(川内萩ホール)での催し】
秋の文化フェスティバル
ロビー・パフォーマンス
仙台セミナー
記念コンサート

【百周年記念会館周辺 屋外テント等】
在校生と卒業生との親睦会
ロータリーでの催し

秋の文化フェスティバル

時間
【ステージの部】11:00~12:45
【展示の部】11:00~18:00
会場
【ステージの部】川内萩ホール
【展示の部】ホワイエ、展示スペース
学友会文化部に加盟する団体が一同に会しての発表の場として、秋の文化フェスティバルが開催されました。多くの演奏や作品展示が行われ、日ごろの各団体の活動成果が披露されました。

◆参加団体◆
【ステージの部】リコーダーアンサンブル、落語研究会、邦楽部、ブルーグラス同好会、マンドリン楽部
   

   



 
【展示の部】書道部、美術部、写真部、野鳥の会

   

 



ロビー・パフォーマンス

時間
第1部/10:00~11:00
第2部/14:30~15:30
第3部/16:30~17:50

会場
ロビー エントランスホール

百周年記念会館エントランスをステージとして、参加団体が日ごろ研鑽している名演・美技を披露しました。 バラエティに富んだパフォーマンスに聴衆は釘付けでした。

◆参加団体◆
青葉城址男声合唱団、日本舞踊、邦楽部、艮陵共に歩み隊、ゴスペルサークルGO∞HIP、エレクトーンサークル MUSICA、書道部

   

     



仙台セミナー

日時
14:00~16:00
会場
川内萩ホール

仙台セミナーは東北大学と河北新報社との連携事業である「東北未来プロジェクト」の一環で、今年で8回目となります。
今回は、「荒木飛呂彦の世界に科学とユーモアはどこまで迫れるのか?-東北大学は扉を開き、道を切り拓くッ!-」のテーマのもと、人気漫画家 荒木飛呂彦先生を講師としてお招きしたほか、パネルディスカッションではAR三兄弟 長男の川田十夢氏、理化学研究所 脳科学総合研究センターの藤井直敬先生をお招きし、荒木先生の代表作である「ジョジョの奇妙な冒険」の世界観を脳科学的観点も交えて討論していただきました。



司会:未来科学技術共同研究センター副センター長・教授 長谷川史彦
コーディネーター:東北大学大学院医学系研究科教授 大隅典子

●第一部
イントロダクション「バーチャルリアリティ学者たちの奇妙な冒険」
東北大学サイバーサイエンスセンター教授 吉澤誠

講演「ジョジョの、目に見えないものを絵にする概念」
漫画家 荒木飛呂彦氏


●第二部
パネルディスカッション「奇妙な冒険の傾向と対策」
【パネラー】
漫画家 荒木飛呂彦氏
AR三兄弟 長男 川田十夢氏
理化学研究所脳科学総合研究センター適応知性研究チーム チームリーダー 藤井直敬氏

     

 

東北大学106周年記念コンサート

時間
18:00~20:00
会場
川内萩ホール

  百周年記念会館で開催された様々なイベントのフィナーレを、在校生、卒業生、市民有志による記念コンサートで 飾りました。3rdステージでは、本学卒業生である人気シンガーソングライターの小田和正氏よりいただいた校友歌「緑の丘」が里見進総長よりサプライズ発表され、現役混声合唱団・男声合唱団による素敵な歌声のもと初披露されました。

最後には恒例となった出演者総出で行われた合同ステージは圧巻で、会場全体が一つになり、ホームカミングデーのフィナーレを飾るにふさわしいコンサートとなりました。


※東北大学校友歌「緑の丘」の詳細についてはこちらをご覧ください
 Youtube東北大学公式チャンネルにて現役の混声合唱団と男声合唱団による初演の模様を公開中!



   

   



 


在校生と卒業生との親睦会

時間
第1部/11:00~15:30 第2部/16:30~17:30)
会場
駐車場内野外特設テント

ホームカミングデーの人気イベントである「在校生と卒業生との親睦会」が、 百周年記念会館駐車場に特設テントを設営して行われました。社会で活躍されている本学OBと在校生が親睦を深め、先輩の学生時代の話に耳を傾け、後輩の学生生活における悩み、キャリア形成に対する相談に適宜アドバイスをしていました。

第2部の懇親会においては、総長をはじめとする大学教職員も加わり、大賑わいの中、卒業生からのたくさんの協賛品を景品とした大抽選会が行われ、応援団の気迫あふれるリードによる学生歌斉唱のなか、盛会裏に幕を閉じました。

 

   

   

ロータリーでの催し

今年は百周年記念会館前ロータリーにてさまざまな催しを行い、多くの来場者でにぎわいました。
・グローバルリーダー育成プログラム
・同窓会紹介ブース
・東北大学無料法律相談所ブース
・東北大学出版会ブース
・仙台セミナー関連ブース